「JP_Stripes in Osaka Vol.2」でハンズオンをやりました
2017/12/31
JP_Stripes大阪、早くも2回目の開催です。
自分が使ってみたいという目的で、年内にはハンズオンやりたいな〜と思っててなんとか叶いました。
場所を貸していただきましたサーバーワークスさん、いつもありがとうございます!
森さんからLyftとStripeとかのお話です。
日下さんからStipeとは、JP_Stripesとは、のお話です。
そしてハンズオンです。
今回行ったハンズオンの内容は「Stripe CheckoutをローカルのPythonで試す」をご参照いただければと思います。
ウフルの横田さんのLTで、個人のサービスにStripeを使ってみる軌跡を紹介いただきました。
とりあえず手を動かしてみる、それをアウトプットする、ってやっぱりいいな〜と思います。
すごく参考になりました。
今回、ミッションの一つであったStripeポーズでの集合写真を完全に忘れてしまってまして。。。。
ごめんなさいm(_ _)m
そして、第一回目からサーバーワークスさんへ置きっぱなしになっていたStripeの大看板は、ありがたく家に持って帰らせていただきました。
そのうち会社に持っていって何かのプレゼンに使おう。
最後までお読みいただきましてありがとうございました!
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー」という本を書きました。
「ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト [DVA-C02対応] 」という本を書きました。
「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。
「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。
開発ベンダー5年、ユーザ企業システム部門通算9年、ITインストラクター5年目でプロトタイプビルダーもやりだしたSoftware Engineerです。
質問はコメントかSNSなどからお気軽にどうぞ。
出来る限りなるべく答えます。
このブログの内容/発言の一切は個人の見解であり、所属する組織とは関係ありません。
このブログは経験したことなどの共有を目的としており、手順や結果などを保証するものではありません。
ご参考にされる際は、読者様自身のご判断にてご対応をお願いいたします。
また、勉強会やイベントのレポートは自分が気になったことをメモしたり、聞いて思ったことを書いていますので、登壇者の意見や発表内容ではありません。
関連記事
-
-
LINEとAWSとTwilioとkintoneでBOTを作ってみるハンズオン (5) LINEからの投稿へ返信と登録処理
作る部分 LINEからのメッセージを受けて各APIより返信し、StepFunct …
-
-
Alexa Day 2018で「Alexa はどこにでも。AVSが開くAlexa Enabled なライフスタイル」を聞きました
photo by 金春さん スピーカーはオランダから一時帰国中の伊東のともさん …
-
-
「JAWS-UG Osaka 第22回勉強会 東西の中の人が語る!!! Microservices × Serverless On AWS」で運営と懇親会LTをしてきました
「JAWS-UG Osaka 第22回勉強会 東西の中の人が語る!!! Micr …
-
-
「【大阪リージョンオープン記念】AWS Expert Online for JAWS-UG #14」に参加しました
AWS Expert Online for JAWS-UG #14に参加しました …
-
-
DevLove関西 「プロジェクトマネジメントの勘所」に行ってきました
DevLove関西 「プロジェクトマネジメントの勘所」に行ってきました。 サイボ …
-
-
「MasterCloud #9 新春クラウドLT大会」でLTをさせていただきました
Alibaba Cloudを検索してたらconnpassの「MasterClou …
-
-
Java SE 7 Silver対策勉強をしながらメモ 2015/2/2
本日はクラス定義とオブジェクト。 一気に範囲が広がった感。 いつものごとくマーク …
-
-
Windowsでの自動化について考える会に出席させていただいた
2015年2月21日 土曜日 詳細はSlideShareの資料を確認してもらえれ …
-
-
「X-Tech JAWS 【第2回】~9割のX-Techと1割の優しさで切り拓く未来~」に行ってきました
「X-Tech JAWS 【第2回】~9割のX-Techと1割の優しさで切り拓く …
-
-
Developers Summit 2024「GitHub Copilotは開発者の生産性をどれだけ上げるのか? ZOZOでの全社導入とその効果」を見ました
株式会社ZOZO 技術本部 技術戦略部 CTOブロック テックリード 堀江 亮介 …







