RDSの拡張モニタリングを有効にしました
2020/05/24
RDS for MySQLです。
変更メニューで、[拡張モニタリングを有効にする]を選択しました。
詳細度は60秒がデフォルトで最長のようです。
短い間隔も指定できますが、60秒のままにしました。
IAMロールは自動作成にしました。
今すぐ適用で変更しました。
イベントにはShutdownがなかったので、停止せずに変更できたようです。
自動で作成されたIAMロールには、AWS管理ポリシーのAmazonRDSEnhancedMonitoringRoleがアタッチされていました。
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{ "Version": "2012-10-17", "Statement": [ { "Sid": "EnableCreationAndManagementOfRDSCloudwatchLogGroups", "Effect": "Allow", "Action": [ "logs:CreateLogGroup", "logs:PutRetentionPolicy" ], "Resource": [ "arn:aws:logs:*:*:log-group:RDS*" ] }, { "Sid": "EnableCreationAndManagementOfRDSCloudwatchLogStreams", "Effect": "Allow", "Action": [ "logs:CreateLogStream", "logs:PutLogEvents", "logs:DescribeLogStreams", "logs:GetLogEvents" ], "Resource": [ "arn:aws:logs:*:*:log-group:RDS*:log-stream:*" ] } ] } |
RDSの[モニタリング]タブで、[拡張モニタリング]が選択できます。
拡張モニタリングメトリクスが表示されました。
CloudWatch Logsで確認すると、RDSOSMetricsロググループに、拡張モニタリングのログデータがありました。
最後までお読みいただきましてありがとうございました!
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