JAWS-UG関西「AI で人を笑わせてみよう!ハンズオン」に参加しました
灼熱の7月最終日にJAWS-UG関西のオフライン勉強会「AI で人を笑わせてみよう!ハンズオン」に参加しました。
13:30開場でしたので、会場近くのファミリーマートのカフェテラスでアイスタイムです。
開催しました〜
ボケて電笑戦 (bokete DENSHOSEN) Workshopのハンズオンをみんなでやってみようという勉強会です。
こちら勉強会向けの手順です。
JAWS-UG 関西女子会 [誰でも参加OK] AIで人を笑わせてみよう!ハンズオン 実行手順
ひととおり手順どおりやると指定したURLの写真でボケてくれました。
ちなみにハンズオン時間に完了するように、最低限の学習データ量なので、それほどボケレベルは高くないそうです。
こちらは用意されていた画像です。
せっかくなので自分の写真で試してみました。
これは意味がわからないですね。
これは言いそうです。
今日撮影した写真でもやってみました。
かなり良い感じのボケでしょう。
ハンズオンが終わったら忘れないように削除です。
特にSageMakerのエンドポイントはサーバーレスじゃないとけっこうなコストが発生するので要注意ですね。
削除の手順でどんなリソースが使われていたかもわかるのでいいですね。
久しぶりのオフライン勉強会、楽しかったです。
久しぶりに会う人たちもたくさんいて、みんな元気そうでほんとよかったです。
最後までお読みいただきましてありがとうございました!
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー」という本を書きました。
「AWS教科書 AWS認定デベロッパーアソシエイト テキスト&問題集 」という本を書きました。
「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。
「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。
開発ベンダー5年、ユーザ企業システム部門通算9年、ITインストラクター5年目でプロトタイプビルダーもやりだしたSoftware Engineerです。
質問はコメントかSNSなどからお気軽にどうぞ。
出来る限りなるべく答えます。
このブログの内容/発言の一切は個人の見解であり、所属する組織とは関係ありません。
このブログは経験したことなどの共有を目的としており、手順や結果などを保証するものではありません。
ご参考にされる際は、読者様自身のご判断にてご対応をお願いいたします。
また、勉強会やイベントのレポートは自分が気になったことをメモしたり、聞いて思ったことを書いていますので、登壇者の意見や発表内容ではありません。
関連記事
-
-
サービスディスカバリを使用してECSサービスの作成
ECSデベロッパーガイドのチュートリアル:サービスディスカバリを使用して、サービ …
-
-
「CMC_Central 2024」に参加しました
個人サポーターとしてCMC_Central 2024に参加しました。 オープニン …
-
-
Application Load Balancer スティッキーセッションでどれぐらい偏るかを偶然見ました
Amazon Linux2のPHPを7.2から7.3へアップデートしましたでアッ …
-
-
slackのbotをAWS Lambda(Python)+API Gatewayで構築
slackで投稿した内容に応じて返信したり調べ物したりしてくれるbotですが、こ …
-
-
CodeBuildで執筆原稿データをまとめた
今書いている原稿に対して編集者さんから、「できればで構わないのですが、章ごとにマ …
-
-
AWS Lambda Layersのアーカイブファイルをダウンロードする
Cloud9にLambda Layersをダウンロードしたかったので検索してみた …
-
-
AWS License ManagerでAMIからインスタンスの起動を制御
EC2 Image BuilderでRocket.ChatのAMIを作って起動テ …
-
-
試したい事があるのでAWS でとりあえずAmazon Linuxのサーバを作る
1年間の無料キャンペーン期間中に検証する とある勉強会でせっかくAWSのアカウン …
-
-
Amazon InspectorによるLambda関数の脆弱性検出結果を確認しました
AWS re:Invent 2022期間内に発表されましたAmazon Insp …
-
-
ハンズオン: サーバーレスアーキテクチャ ~AWS認定デベロッパーアソシエイト(DVA-C02)~
このブログは2026年6月29日翔泳社さんより発売される「AWS教科書 AWS認 …







