ヤマムギ

growing hard days.

*

RDSの証明書をrds-ca-2019に更新しました

      2020/05/24

クライアント接続で署名書使ってないので、必要ないのですが、古いままなのも気持ち悪いので、更新しました。

RDSのコンソールで、Certification Updateに案内が表示されます。

対象のDBインスタンスの変更メニューで、[認証機関]でrds-ca-2019を選択しました。

変更は[すぐに適用]を選択しました。
証明書の更新には再起動が必要で、最長で2分とのことです。

11秒で再起動が完了しました。

更新完了しました。
気持ちすっきりです。


最後までお読みいただきましてありがとうございました!

「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー」という本を書きました。

「ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト [DVA-C02対応] 」という本を書きました。

「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。

「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。

 - AWS ,

  関連記事

AWS LambdaでS3 Select

RDSスナップショットをS3にエクスポートした、Parquetフォーマットのデー …

AWS Client VPNの接続ログを確認しました

AWS Client VPNを設定しましたで証明書とかせっかく作ったので、いろい …

Amazon SES(Simple Email Service)でメール受信時のアクションでLambdaを実行して渡されるデータを見てみる

Amazon SESで受信したメールをS3に保存して、S3のトリガーでLambd …

API Gateway 作成済REST APIの定義をSwaggerの形式でエクスポート

SAMで似たようなAPIを作りたくて、エクスポートしました。 Swaggerは、 …

boto3(Python SDK) s3 get_object でバイト範囲を指定する

S3のGetObjectアクションでバイト範囲を指定することができます。 それに …

Amazon Data Lifecycle Manager(DLM)が東京リージョンで使えるようになったのでLambdaでAMI自動取得から乗り換えた

EBSのスナップショットを自動で作成してくれるAmazon Data Lifec …

「JAWS-UG DE&I AWS re:Invent 2024 recap サーバーレス ハンズオン」でサポーターしてきました

JAWS-UG DE&I開催の「AWS re:Invent 2024 r …

ADOT用のAWS マネージド型 Lambda レイヤーを使ってトレースを送信する

2025年11月にAWS X-Ray SDK / Daemon のサポート終了と …

AWS Systems Manager AutomationでEC2の自動停止

Systems Manager Automationがない時代に、Lambdaを …

AlexaにAWSの最新Feedを読み上げてもらう(Lambda Python)

年末にAmazon Echo Dotを購入しましたので、練習がてらAlexaスキ …