AWS認定試験の自宅受験で壁のポスターを注意されちゃいました
AWS認定オンライン受験をしてみましたに書きましたとおり、自宅受験デビューしました。
そして、また今日も別の認定試験を自宅受験しました。
2回目なので慣れたもんです。
前回と同じようにディスプレイを降ろして、準備万端です。

試験監督さんとつながって指示を受けてますが、「wall」という単語が聞こえました。
ヒアリング力が低く、聞き取れなかったのでチャットに書いてもらいました。
すると、「壁のポスターが」なので「部屋を変更できますか?」と言われました。
確かにべたべた貼ってるし、部屋もごちゃごちゃしてますね。
仕方ないのでリビングに移動しました。
幸い、自分だけしかいませんで家族は留守でした。
改めて、環境写真をアップロードして、カメラに周辺を映しました。
ソファーでゆったり試験を受けれて、逆によかったです。
そういえば、途中のやりとりで、Google翻訳使ってもいいですよ、って言われました。
スマートフォンは、最終の確認で手の届かないところに置きにいけばいいので、試験監督さんとのやり取りのときは使っていいようです。
試験監督さんによって違うことはあるかもしれませんが。
最後までお読みいただきましてありがとうございました!
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。
「AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー」という本を書きました。
「ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト [DVA-C02対応] 」という本を書きました。
「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。
「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。
開発ベンダー5年、ユーザ企業システム部門通算9年、ITインストラクター5年目でプロトタイプビルダーもやりだしたSoftware Engineerです。
質問はコメントかSNSなどからお気軽にどうぞ。
出来る限りなるべく答えます。
このブログの内容/発言の一切は個人の見解であり、所属する組織とは関係ありません。
このブログは経験したことなどの共有を目的としており、手順や結果などを保証するものではありません。
ご参考にされる際は、読者様自身のご判断にてご対応をお願いいたします。
また、勉強会やイベントのレポートは自分が気になったことをメモしたり、聞いて思ったことを書いていますので、登壇者の意見や発表内容ではありません。
関連記事
-
-
CUSTOMINEを使ってkintoneからAWS Lambdaを実行する(Cognito認証付き)
先日の記事「kintoneのカスタマイズ開発を超速にするCUSTOMINE」で書 …
-
-
AWS Elastic Beanstalkによって作成されたS3バケットはDeleteBucketが拒否されていた
ちょっとした検証をしたあとに、Elastic Beanstalkのアプリケーショ …
-
-
AWS Storage Gatewayボリュームゲートウェイを作成してWindowsから使用
ボリュームゲートウェイの作成 Storage Gateway作成メニューからボリ …
-
-
AWS Transit Gatewayピアリング接続確認
AWS Transit Gatewayのピアリング接続を使用して、異なるリージョ …
-
-
Feedlyのフィードを自動でSlackへ投稿する(AWS Lambda , Amazon DynamoDB)
やりたいこと Feedlyで共有したいフィードに特定のタグを付けます。 特定のタ …
-
-
S3バケットポリシーでクロスアカウントのPrincipalについて確認
確認したこと ドキュメントではこちらで確認しました。 AWS JSON ポリシー …
-
-
RDS for MySQL のインスタンスタイプ変更
当ブログのデータベースは、RDS for MySQLです。 個人利用ですし、障害 …
-
-
Amazon SESでメール受信
Amazon SES(Simple Email Service)にメールドメイン …
-
-
AWS OrganizationsでAWSアカウントを25作りたいのでPythonで作った
AWSアカウントを25作る必要があったので、Lambda Python 3.7で …
-
-
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル」を執筆しました
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテク …

