AWS Connector for GitHubの接続を作成しました
GitHubをリポジトリとしたパイプラインにも慣れようと思いまして、ひとまずGitHubリポジトリへの接続を作成しました。
AWSマネジメントコンソールで、Codeサービスにアクセスして、[設定]-[接続]を選択して、[接続を作成]ボタンを押下しました。
プロバイダーの選択でGitHubを選択して、任意の名前を入力して[GitHubに接続する]ボタンを押下しました。
GitHubにリダイレクトされました。
GitHubへはログイン済でしたので、[Authorize AWS Connector fir GitHub]ボタンを押下しました。
マネジメントコンソールに戻ったので、[新しいアプリをインストール]ボタンを押下しました。
GitHubのApplicationsにリダイレクトされました。
ここで特定のリポジトリだけを選択することもできました。
[Review requests]を押下しました。
許可する権限が表示されました。
[Accept new permissions]ボタンを押下しました。
マネジメントコンソールに戻りました。
アプリがインストールされました。
接続が作成できました。
試しにCode Pipelineのパイプラインの作成からGitHub(バージョン2)を選択すると、作成した接続が選択できて選択するとリポジトリが選択できるようになっていました。
最後までお読みいただきましてありがとうございました!
「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。

「ポケットスタディ AWS認定 デベロッパーアソシエイト [DVA-C02対応] 」という本を書きました。

「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。

「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。


開発ベンダー5年、ユーザ企業システム部門通算9年、ITインストラクター5年目でプロトタイプビルダーもやりだしたSoftware Engineerです。
質問はコメントかSNSなどからお気軽にどうぞ。
出来る限りなるべく答えます。
このブログの内容/発言の一切は個人の見解であり、所属する組織とは関係ありません。
このブログは経験したことなどの共有を目的としており、手順や結果などを保証するものではありません。
ご参考にされる際は、読者様自身のご判断にてご対応をお願いいたします。
また、勉強会やイベントのレポートは自分が気になったことをメモしたり、聞いて思ったことを書いていますので、登壇者の意見や発表内容ではありません。
ad
ad
関連記事
-
-
Google ColabでOpenAIを使おうとしてTypeError: Client.__init__() got an unexpected keyword argument ‘proxies’エラー
123456import osfrom google.colab import userdataos.environ['OPENAI_API_KEY'] = userdata.get("OPENAI_API_KEY")from openai import OpenAIclient = OpenAI()とある書籍を参 …
-
-
思っていることを口にしたらこうなった
このブログは、2018年8月24日に開催されたSUMMER JIMAN JAMで …
-
-
API GatewayのAPIエンドポイントタイプリージョンとエッジ最適化の違いを確認
API GatewayのAPIエンドポイントタイプにはリージョンとエッジ最適化と …
-
-
アルバイトが休みになっちゃった学生さんへ
50名の方に拙著をお送りします 抽選で50名の方に、拙著をお送りします。 手元に …
-
-
2024年もありがとうございました!!
2024年サマリー 会社コース実施日数 135日、受講者さん707名様、コース種 …
-
-
2020年もありがとうございました!!
今年も皆々様ありがとうございました。 2020年振り返りです〜 2020年という …
-
-
机上ラックを導入しました
43.4インチ曲面ディスプレイ(PHILIPS 439P9H1/11)を導入しま …
-
-
2023年もありがとうございました!!
2023年サマリー 会社コース実施日数 122日、受講者さん1,139名様 会社 …
-
-
2022年もありがとうございました!!
2022年サマリー 2022年もありがとうございました! 会社コース実施日数 1 …
-
-
freeeで確定申告書類を作成しました
2019年度の確定申告を、2018年度に引き続き、freeeを使って申告書類を作 …