ヤマムギ

growing hard days.

*

「JAWS-UG in AWS Cloud Roadshow 2017 大阪」で運営をしました

      2018/01/01

AWS Cloud Roadshow 2017 大阪のナイトイベントで、「JAWS-UG in AWS Cloud Roadshow 2017 大阪」というのがあるのですが、運営をやらせていただきました。

とりあえず前々日の直前打ち合わせで、当日使うプログラムが一つ、誰も作ってないということが発覚して、当日の朝から作成しました。
Amazon Rekognition。簡単、便利!です。
数時間もあれば出来てしまいます。
詳細は「Amazon Rekognitionでイベント参加者の顔写真を解析して似ている人ランキングをその場で作る」をご参照ください。

Cloud Roadshowでは、AWSJさんのご提供で飲み物をご用意いただけます。

ありがたや。
ありがたや。

今年は食事もすごく豪華でした。

ありがたや。
ありがたや。

本編が始まったので、準備をしたり、参加者の写真を撮らせてもらったりしました。

そして、撮った写真をアップロードしたり、なんやかんやしてます。

1位の発表です。
これ、すごく良く出来たと思います。
みんな納得の結果だったんじゃないでしょうか。

少し仕組みの解説もさせていただきました。
だいたいは擬音で説明出来ました。

景品を渡したり、ステッカーを配ったりしてます。
なんか楽しそうです。

片付け中です。
ちょいお疲れです。

そして懇親会に向かいます。
すごく楽しそうです。

懇親会1件目です。
すごく楽しそうです。

懇親会2件目です。
すごく楽しそうです。

コンテンツを考えて、準備をして、当日の案内をしたり、で、なんだかんだ自分が楽しんでいるのですが、参加者の人たちに、サービスを体験してもらったり、何か持ち帰ってもらえたらな、と思います。

あと、写真を撮り忘れてましたら、ライブコーディングは盛り上がりました。
また、やりたいですね。


最後までお読みいただきましてありがとうございました!

「AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 改訂第2版」という本を書きました。

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー 改訂第3版」という本を書きました。

「AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー」という本を書きました。

「AWS教科書 AWS認定デベロッパーアソシエイト テキスト&問題集 」という本を書きました。

「要点整理から攻略するAWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト」という本を書きました。

「AWSではじめるLinux入門ガイド」という本を書きました。

 - AWS, event, study ,

  関連記事

「Serverless Meetup Osaka #01:begin」に参加しました

2024/5/25に開催の「Serverless Meetup Osaka #0 …

Developers Summit 2024「AI時代のソフトウェアテストの現在と未来」を見ました

Launchable, Inc. Co-CEO 川口 耕介さん 和田 卓人 さん …

「JAWS-UG大阪 第18回勉強会 サーバーレス」の運営をしました

JAWS-UG大阪 第18回勉強会 サーバーレスを開催、運営しました〜。 事の発 …

「大阪Pythonユーザの集まり」に行ってきました

「大阪Pythonユーザの集まり」 に行ってきました。 あんまりメモ取れてません …

「JAWS-UG朝会 #17」に参加しました

朝7:30からのJAWS-UG朝会。 コース実施の日は配信スタジオへの移動時間な …

kintone webhookからAWS API Gateway – Lambdaを実行しレコードの値を渡す

2017年2月のアップデートでkintoneにWebhook機能がリリースされま …

AWS認定のバッジ管理が新しくなったみたいです

ふと、メールが届きました。 なんでしょうね。 いきなりリンクを踏むのもあれなんで …

CodeGuru ProfilerでLambda関数(Python 3.9)のパフォーマンスを確認した

CodeGuru ProfilerでPython 3.9のLambda関数の推奨 …

AWS Savings Plansを検討しました

今、個人でAWSアカウントを7つ使っています。 Savings Plansが使え …

Lambda関数からAWS Systems Managerパラメータストアの値を取得して更新する

Lambda関数で自分自身の環境変数を更新する だと、Lambdaのエイリアスと …